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精神を病み化粧に走った男ニート~世の中をここから変えていく

ニートに転落して抜け出せなくなった男のブログ。テレビ企画や世の中のおかしいルールの改善等、改善案を世に発信していく。ここからなにかが変わればいいなと思っている

実はニートなんてこの世にいない? あなたは知らない本当のニートについて、ニート徹底解説

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ランキングは別ですが、Twitterも読者登録も全く増えないので冒頭でお知らせしていくことにしました。

 

 

 

本題

ニートの定義

 ニート(イギリス英語: Not in Education, Employment or Training, NEET)とは、就学・就労・職業訓練のいずれも行っていないことを意味する用語である

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%88#.E4.B8.96.E7.95.8C.E5.90.84.E5.9B.BD.E3.81.AE.E7.8A.B6.E6.B3.81

 

就労

https://kotobank.jp/word/%E5%B0%B1%E5%8A%B4-527904

無職

https://kotobank.jp/word/%E7%84%A1%E8%81%B7-180469

 

これ見ると私はニートなのかなと思いますね。

痛いやつ代表のプロブロガーさんやアフィリエイターもニートに該当するのではないかと思ってしまう説明の仕方。

 

 

例えば、ポイントサイトでゲームをしている人は「仕事をしている」状態になりますか?換金出来るゲームならばプロゲーマーとなるのでしょうか。

普通そうは言いませんね。

 

 

筆者が思う仕事とは

契約があり、サラリーがあること

 

仕事、就労の概念に当てはまらないことも時代が進むにつれ増えてきているので、新しい言葉が必要だと思うのですよね(後日筆記)

 

 

 

サイトに書かれている意味は堅苦しく、悪く言えば日本的な書かれ方なのでわかりやすくニートの定義を説明すると

 

 

 

 

ニートとは15~34歳で働いておらず、働く気すらない者のこと

無職は働く気があるが職に就いていない者。働く意思があればニートではないということになる。意志ではなく意思

 

実はこれが正しい説明。つまり元来のニートの意味とは違う方向に進んでしまっている。

なのでニートという言葉は新しい言葉、適切な言葉に直す、置き換えるべき。だと考えている者の一人。

このブログから新しい名称が生まれればいいなと思っている。

 

因みに海外では

エンジョイニートが主流。
意味 外で遊び歩くプー太郎。チャラ男

 

 

 

ニートを自称するカメレオン達

ニート。と言う人ほどニートではない確率が高い。

そもそも本当のニートは自身がニートであることを気にもしていないし、わざわざ名乗ることもない。引け目があり名乗らない人もいるが、このような人は無職寄りだろう。

 

カメレオンの種類

 

休日ニート

休日があることからニートと自称する物達。

学生が主流で主に休み期間中に用いられることが多い

 

 

ニートアフィリエイター

ニートと自称するがアフィリエイトで稼いでいると言う意味不明な方々。

就労なのか遊びなのか・・こちらも休日ニート同様気分で使用。

暴言が飛ぶと名前を変える

 

 

セミリタイアお金ありニート

個人的に自分の金で飯食えるならニートと自称しないでほしいと思っている。ニート=貧乏なので・・。

ただ、ニートの定義がわかっておらず「年齢ですか?40代です」なんてのが多数いるのが特徴でもある。34以下がどのくらいいるのかは気になります・・

 

 

ニートに焦るニート

ニートであることに焦り脱出しようとする人々。

はい、私です。これも一応ニートですが、ニートではないと定義付するところもあり、いわばカオスゾーン。

 

 

 

 

 

 

 

本物のニートはいずこに

ニーフリ(ニートフリーター)集会所などでよく出る話題。

実はニートなんていないんじゃね?というお話。

 

本当のニートはわざわざこういうとこに来ないし、そもそも不安なんてないから好きなことやって好きなように過ごす。ということでニートは伝説の存在と化している。

まあそれもこれもニートの定義がふわふわしているせいなのですが・・・新名称を決めた話も出ているが定着しなかったそう。

 

本物のニートにはネットですら出会えず、ネッシーエイリアンよりもレアな存在。

見極めもそうだが、なによりニートの可能性がほとんどないのに名乗る輩がいるせいで事をややこしくしている。

 

また申告が不要な程の稼ぎの方(38万以下) や遊びの延長でお小遣い程度を稼ぐ方もおり、それがニートと呼べるのかという問題もある。ニートにも種類があり、それらをきちんと分けることも必要になってくるんじゃないかと思う。

税金を払っていないとはいえただひたすら遊んでいる層とお金の為になにかをしている層では社会復帰のハードルの高さも違うからだ。

 

 

 

 

 

無職、ニート、フリーターが一緒くたにされるのは何故?

コミュニティではこれらが合わさっていることも多い。世間の冷たい視線を浴びる、いわば浴び仲間であることは確かだが・・。

 

フリーターの時  働いているんだから一緒にするな

無職の時     一応頑張っているからニートとは違う

ニートの時    not found

 

それぞれの意味を考えても似ているようで全くの別物。

特に働いてお金をもらっているフリーターはやはり別格。無職ニートはともかく、フリーターと同じ括りにされる風潮があること自体間違っているし、役所でフリーターと言うと無職と書いて下さい、なんてところもあるようだ。

このような意識ではニートの実情なんぞ理解される訳がない。ニートはドアマットなのだ(後日記事執筆)

 

 

 

 

 

本物の~のとこで書くのを止めていた為上手くまとまったかはよくわからないが、

このブログではニートの新名称や分け方、それの名前も考えていきたいと思っている

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